固定されたトゥート

「ひとしれずこそ」novelup.plus/story/483724079
1章 夏休みの憂鬱
 1 正午過ぎの地下鉄
 2 氷枕と素麺

まで投稿しました。
今のところ、ノベプラのみで公開しています。

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運命(さだめ)の果て
孤児院育ちの魔獣狩り・ルベライトを待ち受ける、この世界の運命とは?

現在、以下のサイトで連載中です。

ノベルアップ+で読む novelup.plus/story/768939100

さくらの森(forestpage+)で読む plus.fm-p.jp/u/sakuranomori/bo

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彼女に文字が読めるワケ
識字率の低い街ですらすらと文字が読める幼女セレネ。文官見習いとなった彼女は思いがけず騒ぎを起こしてしまい・・・。

ノベルアップ+
novelup.plus/story/535345872

forestpage+
plus.fm-p.jp/u/sakuranomori/bo

小説家になろう
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気になる印刷会社さん 

どこでも出版(オンデマンド販売サービス) / 製本直送.com | 1冊から注文OK。安さと高品質のオンデマンド印刷 seichoku.com/user_data/publish

在庫も抱えなくていいし、収益を受け取るだけなので費用の心配なし。

暑いので仕事に行く気がしない

今日の進捗に2000字をプラス。
合計4000字(2話分)

公開は後日。

自作のややネタバレ(執筆中シーンについて) 

自分で書いていて、夏由の主体性のなさにイラッとする。
一方の悠翔は、彼女と同じ大学へという不純な動機ながらも進路に向けて動き出して偉い。

夕飯の後、もう1話書けたら書きたい。

小説投稿サイト『ノベルアップ+』で公開中!
「ひとしれずこそ」を読んでみませんか?

夏由は片思いしている悠翔と、お互いの浴衣を選んだ。後日、これを着て花火大会に行くのだ。
だが、悠翔に彼女がいるらしい事が分かり・・・。

novelup.plus/story/483724079
plus.fm-p.jp/u/sakuranomori/bo
estar.jp/novels/25663271

ちょっと定期連載は厳しいことが分かったので、不定期に戻します。
週1~月2回程度は維持したい。

一時間ほどで、1話(2000字)を書き上げた。

メンテナンスお疲れ様です。了解です。

用事があって母校(高校)の近くを通ったとき、セミが鳴いていて、「ひとしれずこそ」の世界だ! と一人で感動していた。

ちなみに母校は作中の高校のモデル。

作業終わり。今日は出勤前の五分しか本が読めていない(×_×)

朝見たら、本の天の部分にカビらしき黒いツブツブが!
サンドペーパ買ってきたので、ご飯食べたら削ります。

私は外食なら醤油一択。袋麺なら塩と味噌も可。カップ麺はカップヌードルのみ。

ラーメンはメンマのお供ですよね。

何度も読み返す本は、内容はそれぞれ好きですが統一感はなくて、文章・文体はある程度の傾向はあります。

ちょっと硬めの文体で、てにをはがしっかりしていると感じるものです。(実際に文法上正しいかはよく分かっていないけど、日本語には正書法がないらしいので)

私がラノベやウェブしょうせつを(一部を除いて)苦手なのは、そのあたりだと思います。

幼なじみのひ弱な回復職僧侶がイケイケボディコンに連れ回されてとかだと燃えます。

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