>画家の薄奈々美と寺山修司の合作。
>タロットの起源を独自解釈し、新しい魔術教理によって編み出された、実用的なタロットカード。……
>この「贋タロット」カードは48枚で成り立つ。
>いろは48文字、十二支を四季でかけあわせた数、48手も含めこの数字は日本語の語素である。
>名称は、愚者、司書、腹話術、死神、錬金、女力士、屠殺夫、反世界、手術台、男色、豚飼い、義眼工学、浴槽の修理人、嘘発見器、20人の名付け親、阿片、大鳥、娼婦など。

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こんばんは。
占術関係には詳しくないのですが、「一組、欲しい」とずっと思っているのが寺山修司の執筆(?)と薄奈々美の画によるこちら。限定50部のものらしいので、出たとしてもとんでもない価格になるだろうから、ほぼ不可能とも思えるのですが……

2016年07月16日 19:08『占歌留多 寺山修司 薄奈々美 タロットカード/森下/清澄白河 古本屋・古書ドリスのBlog』
blog.livedoor.jp/kosyodoris/ar

勉強/創作などの「作業用BGM」2の2…… 

インターネットラジオ『OTTAVA』
ottava.jp/

クラシック音楽専門のチャンネルとして運営されてるところですが、10年近く前にMP3で番組をPodcast配信してた時期がありまして。ナレーションが冒頭と中間(CM)と末尾にわずかのみ、クラシック音楽が途切れずに流れているもので、「作業用BGM」としては最適だったなぁ、などと思い出し。
オフラインで出来なくなってからは遠ざかりましたが……

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勉強/創作などの「作業用BGM」2…… 

自分の場合ですと、炊事や掃除などの作業時にイヤホンで何かを流しながらとかありますが、読書〜書き物とかですとやはり「意識が引っ張られる」ことの無いよう、無音か、もしくは外界の音を避けるのに適切な曲を流す……という感じ。

勉強/創作などの「作業用BGM」…… 

勉強/創作などの「作業用BGM」で思い出すのが、漫画家の荒木飛呂彦さんのインタビューで「執筆中にかける音楽は洋楽中心」という答えで「邦楽だと歌詞が分かってしまうので」とかの理由だった覚えがあります。
更にひと昔前の漫画家先生の作業場ですと、深夜などに作業をしつつ深夜ラジオとかかけてたりする人は多かったような覚えがあります。そちらは「ながら聞き」みたいに並行して作業して、それなりの効率だったみたいなので、それぞれ環境もバラエティー豊か。

(放送大学に限らず、ラジオ番組には「講義」に近い内容のものもあるものですから、「紙の本」と同様、ローテクはあなどれないものですよね。)

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(可能であれば。
大学にも通いたいものですが、時間も予算も優先させるべきはまず生活……となってしまうんですよね。
それでも望みとしてはあるものですから、地域の公立図書館(及び博物館)や放送番組などで「文化」と言えそうなものに対する好奇心は絶えないようにはしております。
無論、ネットの活用もその一環でありますし。)

palomino3rd(fumi) さんがブースト
palomino3rd(fumi) さんがブースト

(こんばんは。
twitterのリツィートの件は、画面は枠付きですが、あのままボタンを押せば従来通りのリツイート投稿になるようです。)

palomino3rd(fumi) さんがブースト
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(自作「玉子焼」というと、割った卵を醤油と刻んだネギを散らして溶いて混ぜ焼いたもの、ですかね。
砂糖とかは入れない派です……)

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(目玉焼。
昔は塩胡椒かケチャップ。
最近はマヨネーズ+ポン酢(に千切野菜……))

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