自分の書きたいことを書いているときこそ、より「人に読ませる」というのを意識するべきだなぁとつくづく思う。
自分の書きたいことを書いてたら、人間誰でも独りよがりになっちゃうんだよね。主観的な面白さが目の前に溢れてるから、それを他人にも伝わる形にデザインし直す努力を怠ってしまう。
逆に言えば、ここさえ意識すれば自分の好きなものを他人にも楽しんでもらえる最高の結果になるんだなぁ。

Andromeda、ゲラゲラ笑いながら読みました

小説書くことを習慣づけにして果たして面白くなるのか問題

皆さんサイト開発に長けまくってるの何?
ぼくはブログのフォントすらまともに変えられませんが……

東京旅行のついでに○学館の編集さんとごはんいってきました
おしごとほしい

どっかの芥川賞作家は風呂にスマホ持ち込んで書いてるときいたことがある

スマホ入力とタイピング入力だいたい同じくらいのスピード(だと思ってる)から実は全部スマホでもいいのかもしれない

ポメラいいなぁすぎるけどスマホで良いだろと言われたら何も言えないので買えない

notes使ってる人間にnotesのステマをする超高度テクニック

Googleドキュメント、そういうのもあるのか

スマホとパソコン両方の互換があって使いやすい執筆ツールないかなぁ
現状notes使ってるけどあんまり使いこなせてない

ありがとうございます
構成組むのたのち〜

監督……やはり俺がインターハイに行くためには

三体を読むしかないと思うんです

一万円ください

リアリティラインを動かす形式は前提としてもっとひと手間加えたいなぁ 人間の絆に面白そうなテーマないかなぁ

言語学周り面白いですよねー
小説読んだ人にはちょくちょくバレてますがぼくは虐殺器官から入りました

読んでもらえてるみたいでうれし〜
創作論やら話せたらな、と

こっちはブーストっていうのがリツイートみたいなものなのか ありがとうございます

ほんとにおもしろフラッシュだった 出先なのでプレイは中断した

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